大演、「低所得層児童のレジリエンス向上のための自転車メンタリングプログラム」を実施
6月15日、㈜大演は凡岩洞(ポマムドン)総合社会福祉館が運営する
「低所得層児童のレジリエンス向上のための自転車メンタリングプログラム」 を支援するため、
自転車および安全装備セット を寄贈しました。
このプログラムは、成長期の児童・青少年の健全な発達 を促し、
低所得層の子どもたちの回復力(レジリエンス) を高めることを目的としています。
大演はこれまでにも、スポーツシューズやキムチの寄付 を通じて、
凡岩洞総合社会福祉館への支援を継続的に行ってきました。
今回の活動もその一環として、子どもたちが前向きな心を育み、
健やかな成長を遂げる ためのサポートを続けています。
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